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輸出水産物トレーサビリティ協議会とは

輸出水産物トレーサビリティ協議会は、輸出のために必要な漁獲(収穫)・陸揚げ情報の提供のための情報システムの開発・運用等の事業を通じ、日本の水産物トレーサビリティ向上に貢献することを目的として、2018年3月に設立されました。


What's New

2018年8月27日

2018年8月10日

  • 漁獲・陸揚げデータ提供システム(CALDAP)の開発が完了し、8月9日から実証を開始しました。
  • CALDAPのリーフレット(PDF)を公開しました。
  • 2018年8月13日(月)〜2018年8月16日(木)まで、夏期休業とさせていただきます。 ご用がありましたら、担当者のメールアドレスにお知らせください。

2018年7月27日

  • 8月9日13:30から気仙沼魚市場にて、「漁獲・陸揚げデータ提供システム」実証説明会を開催します。
    開催案内(PDF)

2018年4月2日

  • 水産庁から交付決定を受け、「トレーサビリティ導入実証事業」を開始しました。

2018年3月1日

  • 設立総会が開催され、輸出水産物トレーサビリティ協議会(JAST)が設立されました。

  輸出水産物トレーサビリティ協議会    Japanese Association of Seafood Traceability

    〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-1-12 西ヶ原創美ハイツ2階 (一般社団法人食品需給研究センター内)

    TEL:03-5567-1991(代表)  FAX:03-5567-1960