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昌谷 治彦(さかや はるひこ) |
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| 生年: 1966年 出身地: 埼玉県 |
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| 所属: 実店舗集客&売上UP実践会 役職: 代表 |
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| 職業区分: 民間コンサルタント・シンクタンク | |
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〒350-1115 埼玉県川越市野田町1-26-7 TEL: 070-6528-1509 E-mail: harupon007*gmail.com ※メールアドレスの@は*に置き換えて表示しています URL: http://ameblo.jp/prosperous-life/ |
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| 専門分野 [ □印は最も得意とする分野 ] |
□マーケティング戦略 ■デザイン・広報戦略 ■地域ブランド戦略 |
| 対応可能な コーディネート業務 |
1.マーケティング 2.販売促進 3.ネーミング 4.イベント企画 5.プレスリリース |
| 食農連携推進に向けた 活動実績 (事業、業務等、実施期間、概要) |
1.地域ブランド商品開発支援 2006年9月〜現在 蕨商工会議所様の依頼を受け、埼玉県蕨の新名物料理「和楽備茶漬け」を考案、蕨市内の飲食店メンバーを束ねるコーディネーターとして活動中。 2.地域ブランド和菓子活性化支援 2008年7月〜2009年6月 和楽備茶漬け開発、販売促進の実績により、蕨市誕生50周年企画のひとつである蕨市銘菓「わらびくん」リニューアルプロジェクトのコーディネーターを担当させて頂きました。 3.さいたま市経済局経済部経済政策課様の商店街活性化バリューアップ事業 2009年8月〜2010年1月 さいたま市産業創造財団様からの専門家派遣依頼を請け、地域に密着した和菓子店の店舗業績改善支援を行う |
| 食農連携等に 関連した講演等の実績 (演題、場所、実施時期等) |
1.石川県珠洲市地域雇用推進事業 2008年12月 珠洲市で地域食材を提供している『飲食店の経営セミナー』 2.喜多方身不知柿商品開発研究会 2009年11月 『これからの地域ブランドに求められること』 |
| 食農連携推進に係る 委員等の実績 |
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| 主な著書・執筆物 ・メディア出演等 |
1.カラーメニュープロジェクト (日本経済新聞掲載:2008年10月) 2.もったいないキャンペーン (日本経済新聞:2009年8月) ※和楽備茶漬けに関する企画 3.合格祈願和菓子 (朝日新聞:2009年12月) |
| 食農連携や地域活性化に 対する想い(メッセージ) |
地方都市の現状を見渡しますと 国と地方との関係ルールの変化や不景気によって、
大きなダメージを受けているところも少なくありません。 正直、地域経済は、かなり厳しい状態にまで疲弊していると言っても過言ではないでしょう。 しかし!考え方によっては、 今は最大のチャンス と考えております。 以前、こと経済活動においては、都会(中央)が注目されておりましたが、 ここ最近は地域経済、地域資源がかなり見直されて参りました! 地産地消 という言葉も当たり前のように使われております。 ただし!すばらしい地元の素材(地産)はお持ちなのに、どのようにして地元の方達に消費(地消)をして頂くのかという提案が出来ていない店舗、団体、地域がほとんどです。 ※ 今後は地産他消を目指さなくては発展がありません 問題点は、まさに提案 と販売 あります d(^_^o) 地方の団体様、企業様を訪問すると、こんな声を耳にします。 ☆ こだわって品質の良い商品を作っている! ☆ 品質の良い商品を取り扱っている、良いサービスを提供している! ☆ 品質の良い食材を使用し、味に自信のあるメニューを提供している! なのに、なのに!!! 売上や販売がイマイチなんだよなぁ… こだわりの商品やメニューを提供されているのに、販売方法や宣伝方法が解らずに、デフレという時代の波に乗らんがために、値段を下げ、価格競争に巻き込まれている商品は非常に多いです。 私は、地位ブランド発展の課題は、宣伝下手、PR下手解消にあると考えております。 自社や商品の強みを見極め、そこに経営資源を集中することによって、自社や商品への注目度は格段に上がります。 上記の内容を、出来る限り低コストで取り組めるモノでご提案差し上げたいと考えております。 |