食品のトレーサビリティに関するガイドライン・手引き
日本国内で作成された、食品のトレーサビリティに関するガイドライン・手引き等の文書を紹介しています。
食品需給研究センターが農林水産省の補助を受けて作成したものだけでなく、他の団体が作成したものも含みます。
食品全般のガイドライン・手引き
- 食品トレーサビリティシステム導入の手引き(平成19年3月改訂)
- 食品トレーサビリティシステムの要件(第2版)(平成20年3月)
- 「トレーサビリティ」表示について(平成19年6月)
- 「ゼロからわかる食品のトレーサビリティ」ブックレット・スライド(平成20年3月)
品目別・業態別のガイドライン・手引き
青果物
- 青果物のトレーサビリティ導入ガイドライン*2(平成16年3月)
畜産物
- 豚肉トレーサビリティシステム導入の手引き(平成20年3月)
- 鶏肉トレーサビリティシステム導入の手引き(平成20年3月)
- 鶏卵トレーサビリティ導入ガイドライン(平成16年11月)
- 国産牛肉トレーサビリティ導入手引書*3(平成15年12月〜)
水産物
- 養殖魚のトレーサビリティシステムガイドライン(平成18年3月)
- 海苔のトレーサビリティシステム導入の手引き(平成18年3月)
- 貝類(カキ・ホタテ)のトレーサビリティシステムガイドライン(平成17年3月)
その他
- トレーサビリティ構築に向けた外食産業ガイドライン*4(平成16年3月)
- 原材料メーカー・加工食品メーカー間 原材料入出荷・履歴情報遡及システムガイドライン(平成16年4月)
*1・2:社団法人農協流通研究所 作成
*3:社団法人中央畜産会、全国食肉センター協議会、社団法人日本フードサービス協会
事業協同組合全国焼肉協会 作成
*4:社団法人日本フードサービス協会・社団法人農協流通研究所 作成
*5:財団法人流通システム開発センター 作成
関連するページ
トレーサビリティ関連の報告書等のご提供について
海外のトレーサビリティ制度の資料
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